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つながって、広がって、次へ。

マネキンメーカーから始まった大洋工芸は、売り場の要請に応える形で什器を手掛けるように。
やがてディスプレイに内装工事と規模を大きくし、商空間全般のプロデュースへ広がっていきました。
百貨店の主戦場が催事場へと移った頃には、美術品売場を演出するパネル商品やケース什器がヒット、文化事業に本格的に乗り出す。時代の変遷とともに開発を進めたデジタルツールは、ブライダルや展示会といった大洋工芸の事業展開をさらに多彩で豊かなものにしました。今日の大洋工芸の代表商品でもある1masuシステムは、新しいイベントニーズに応えるべく取り組んでいるもの。ここでは、大洋工芸の事業変遷を辿ります。

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